スプレッドシートや他の仕事管理ツールから簡単にデータを Asana に取り込む。
Asana が構築した CSV インポート機能なら、Excel、Smartsheet、Wrike、Monday.com、Airtable、Trello などのツールからデータを簡単に Asana に移行できるため、どのプロジェクトにも即座に取りかかれます。 インポートしたデータは、Asana ではプロジェクトのタスクとして表示されます。
CSV インポート機能は、タスク名と説明に加え、担当者、期日、開始日、依存関係、フォロワー、カスタムフィールドなどの情報にも対応しています。
Excel、Smartsheet、その他のワークマネジメントツールから情報を Asana の新規プロジェクトに移行させるには、まず CSV ファイルを作成します。 (データを CSV ファイルにエクスポートする方法の詳細は、ヘルプセンターの記事をご覧ください)。
CSV ファイルを作成したら、以下の手順に従います。
トップバーにある + ボタンをクリックして新規プロジェクトを作成します。
プロンプトが表示されたら、「インポートする」を選択します。
アップロードする CSV ファイルを選択します。
インポートするデータを確認し、必要に応じ変更を加えます。
インポートを開始します。
以上です!
プロジェクトメニューから、スプレッドシートを既存の Asana プロジェクトに取り込むこともできます。
さらに詳しい手順については、CSV インポート機能の使い方についての記事をお読みください。 ご不明な点については、Asana サポートにアクセスするか、Asana コミュニティでご質問ください。