
たった数分で、お気に入りのアプリを Asana と連携。 Make は、数クリックで幅広いアプリと Asana 間での情報交換を可能にする、ビジュアルオートメーションプラットフォームです。
Make + Asana
遊び心のある Make のドラッグ & ドロップインターフェイスを使用して、数クリックでアプリを連携、「シナリオ」と呼ばれるワークフローを自由に作成しましょう。
Make は単純なタスクから複雑な ワークフローまで、何でも簡単に設計、構築、自動化できるビジュアルプラットフォームです。 Make を使って Asana と幅広いアプリの間の情報交換を行うことで、 チームの生産性がさらに上がります。 すばやく簡単、そして直感的に使うことができ、コーディングの知識も必要ありません。
手作業を取り除いて、イノベーションに集中しましょう。 まずは Asana 用のテンプレートを選ぶか、 オリジナルのシナリオを新しく作成しましょう。 Make を使えばどんな業種、規模、経歴のクリエイターでも、 問題を解消するソリューションを構築できます。 始めるのに遅すぎるということはありません。
Asana と Make を使った活用例をいくつかご紹介します。
受信したメールから、自動でタスクを作成する
Asana のタスクが完了したときに、他のプラットフォームで通知する
Make と Asana の連携
まずは、Make に登録します。
アプリモジュールを接続し、トリガーやアクションを選択して新しいシナリオを作成します。
作成したシナリオをテスト実行します。
期待する結果が得られた場合は、実行するスケジュールを設定し、後は Make に任せましょう。
シナリオを作成する準備はできましたか? Make の既成テンプレートもお試しいただけます。 ライブラリを確認して、どんなテンプレートがあるか チェックしてみましょう。 テンプレートをクリックして開き、「create a new scenario from the template (テンプレートから新規シナリオを作成)」 ボタンをクリックすると、シナリオが作成できます。
設定作業の詳しいステップは、こちらをご確認ください。
Make サポートチームのサポートが必要な場合は、こちらのフォームからお問い合わせください。
このアプリ連携はサードパーティの開発者によって構築されています。 Asana は、この連携について一切の保証をするものではなく、かつこれに対する責任は一切負いません。 詳細とサポートについては、アプリの開発者にお問い合わせください。