パワフルで美しい視覚的コミュニケーションをプロジェクトにもたらしましょう。 Whimsical のワイヤーフレーム、フローチャート、マインドマップなどを埋め込みましょう!
百聞は一見にしかず。 Whimsical と Asana の連携を使えば、Whimsical のワイヤーフレーム、フローチャート、マインドマップなどを、Asana のプロジェクトにシームレスに埋め込むことができます。
Whimsical のボードを Asana で埋め込めば、アプリを何度も切り替えずに、仕事に必要なツールをいつでも使用できます。 チームのいずれかが Asana を使用している場合、Whimsical の高速で美しいオンラインコラボレーションツールを使って作成したワイヤーフレーム、製品仕様、ユーザーフロー、カスタマージャーニー、アーキテクチャダイヤグラムなどのコンテンツにもアクセスできます。 複数の拠点に分散したチームにとっては、千の言葉をつくすより、たった 1 枚の画像が物を言う場合も少なくありません。
リモートチーム会議でのリアルタイムコラボレーションから、異なるタイムゾーン間での非同期コミュニケーションまで、Whimsical と Asana の連携で対応できます。
Whimsical の図を Asana に埋め込むには、共有リンクをコピーするか、ボードからリンクを埋め込みます。 ボード全体のほか、特定の「Viewport (ビューポート)」を選択できます。また、埋め込んだオブジェクトの公開先を、全体にするか、Whimsical のワークスペースのメンバーのみに限定するかを指定できます。
ワイヤーフレーム、フローチャート、文書、投稿、プロジェクトなどを驚くほどすばやく作成できる Whimsical は、考える速さでコミュニケーションとコラボレーションができる、チームの視覚的なワークスペースです。
Whimsical を使えば、リアルタイムでのプロジェクトコラボレーションをはじめ、非同期での作業、投稿やディスカッションによるコミュニケーションが自在にできます。
Whimsical のアプリには使いやすさと強力な機能が見事に調和したツールがずらり。「Whimsical = 気まぐれな」というその名の通り、自由な発想で図表や文書を作成したり、プロジェクトを管理したりできます。
Whimsical + Asana をはじめる
Asana に埋め込みたい Whimsical のボードを開きます。 右上にある「Share (共有)」ボタンをクリックします。 2. 「リンクをコピー」をクリックすると、リンクがクリップボードにコピーされます。 3. Asana で、Whimsical のボードを埋め込むプロジェクトを開きます。 4. 「概要」タブに移動します。 5. 「主な参考資料」セクションで、「プロジェクトの要旨を作成」をクリックします。 すでに存在する場合は、タイトルの任意の場所をクリックします。 6. プロジェクトの要旨が開いたら、右上隅の「編集」をクリックします。 7. プロジェクトの要旨内で、埋め込みたい場所をクリックします。 8. URL をペーストすると、その下に Whimsical のボードが展開されます。 9. または、編集中の行の左側にある「+」アイコンをクリックし、「挿入」>「メディア」を選択します。 ボックスに URL をペーストし、「リンクを埋め込む」をクリックします。